AI従業員の導入イメージ
中小企業・店舗・専門サービスの方へ

パソコン作業を、
限りなくゼロへ。
AI従業員を
雇いませんか?

メール・LINE・Excel・書類の流れを見て、貴社専用のAI従業員を構築します。

3 STEP 3STEPで
導入できます。
無料診断で任せられる業務を整理し、AI化しやすい1つを小さく動かします。
業務確認 業務を一緒に確認 メール、Excel、書類、問い合わせなど、普段の流れを確認します。
切り分け AI化する作業を決める 人が判断する仕事と、AIに任せる仕事を切り分けます。
実装 御社専用に実装 今の業務の中でそのまま使える形にして導入します。

AI Employee

パソコン作業が減ると、
社長と現場の時間が戻る。

AI従業員は、ただ作業を自動化するだけではありません。メール・LINE・Excel・書類に埋もれていた時間を減らし、返信・見積・フォロー・判断に使える時間を取り戻します。

  • 01採用前に、今の人数で回せる人を増やす前に、AIに渡せる仕事を整理します。
  • 02返信漏れ・確認漏れを減らせる問い合わせやフォローをAIが見張り、売上機会の取りこぼしを防ぎます。
  • 03現場のツールを変えずに始められるメール・LINE・Excel・写真・書類など、普段の流れから設計します。
  • 04社長の時間を売上行動に戻せる事務処理ではなく、提案・見積・商談・顧客対応に集中できます。

まずは無料診断から。研修ではなく、仕事の流れを見て、AIに渡せる業務と人が判断すべき業務を一緒に整理します。

About

AI従業員とは?

AIの使い方を教えるだけではありません。御社の問い合わせ、書類、LINE、Excelの流れを見て、実際に動くAI従業員として設計・構築します。まず見るのは、ツールではなく仕事の流れです。新しいアプリの操作を覚える必要はなく、いま使っているLINE・メール・Excelのまま使えます。

01

業務棚卸しから一緒に整理

既製品をそのまま渡すのではなく、御社の問い合わせの入り方・書類のやり方・社内の流れに合わせて、AIに渡す仕事と人が判断する仕事を切り分けます。

02

AI担当者がいなくてもOK

LINE・メール・Excel・写真。新しいシステムを覚えるのではなく、いまの道具の裏側にAIを置き、AIが仕事を受け取れる形へ整えます。

03

作って終わりにしない

金額の決定や最終送信は人のまま。その手前の整理・下書き・抜け漏れ確認をAIが先回りし、導入後も動かしながら直します。

散らばった連絡や書類が、AIを通って整理された状態になるイメージ

Why now

事業が伸びない原因は、

現場の能力不足だけではない。

問い合わせへの返信、見積もり前の確認、書類、顧客フォロー。ここが詰まると、人を雇う余裕も、現場に集中する時間も削られます。採用で解こうとする前に、足元の詰まりを見てみてください。

未返信が頭に残る

問い合わせは来ているのに、現場中は返せない。夜にまとめて返す頃には温度感が落ち、他社に流れる。受注機会そのものを失います。

見積もり前の確認が抜ける

写真、住所、希望日、型番、寸法。現地に行く前に聞けたはずの情報が揃わず、二度手間になる。1件あたりの粗利を削ります。

書類作業が後回しになる

領収書、請求書、見積書、発注書の材料が散らばり、月末にまとめて重くなる。請求漏れは、売上そのものの損失です。

社長しか判断できない

担当者に渡すメモが整っておらず、結局すべて社長確認になる。社長が事務に縛られ、現場と新規開拓に時間を使えません。

Growth

人手不足は、

仕組みで補える。

人数を増やす前に、社長と現場が持て余している時間を取り戻す。空いた時間と返信速度で、受注・リピート・紹介の回数を増やします。

01

受注機会を逃さない

問い合わせの整理と返信下書きで、反応速度を上げます。現場中でも「届いた連絡を渡すだけ」で、お客様への一次対応が回り始めます。

02

既存客から売上を増やす

追客連絡、アフターフォロー、休眠客の掘り起こし。新規獲得より安い「過去のお客様」からの売上を、後回しにしません。

03

社長の時間を現場へ

判断だけ人が持ち、準備・下書き・見張りはAIへ。事務に縛られていた時間を、現場の品質向上と新規開拓に使えます。

Work examples

たとえば、
こんなパソコン業務を
AI従業員に任せられます。

「AIで何ができるの?」で止まらないように、よくある業務を具体例で並べました。まずは1つだけ任せて、うまく回ったらメール、書類、Excel、報告書、請求管理へ広げます。

Industry examples

業種別に見ると、さらに具体的です。

代表15業種 × 4例。商談ではこの中から近い業種を出し、御社専用に置き換えます。

建設・工務店

現場と事務の往復を減らす

  • 現場写真から報告書を下書き
  • 見積前の確認項目を自動整理
  • 材料発注候補を一覧化
  • 協力会社への日程連絡を作成
不動産管理

入居者対応を止めない

  • 修繕依頼を緊急度順に分類
  • 写真から設備不具合メモを作成
  • 契約更新と退去期日を通知
  • オーナー報告を1枚に要約
飲食店

予約・発注・口コミを軽くする

  • 予約変更とキャンセル待ちを整理
  • 口コミ返信を店の雰囲気で下書き
  • 仕込み量と発注候補を表示
  • 日報から売上メモを作成
美容室・サロン

予約前後の接客を厚くする

  • 予約前ヒアリングを自動整理
  • 来店後フォローを下書き
  • カルテ要約と次回提案を作成
  • 休眠顧客への連絡候補を抽出
士業

相談前の準備をAIに寄せる

  • 初回相談メールを要点整理
  • 必要書類と不足資料をリスト化
  • 期限と次回連絡を通知
  • 面談メモからToDoを作成
クリニック周辺

受付・確認・案内を整える

  • 予約前の確認事項を整理
  • よくある質問の回答候補を作成
  • 物品発注と在庫不足を通知
  • 口コミ返信を下書き
小売・EC

注文後対応を素早くする

  • 注文問い合わせを分類
  • 返品・交換メールを下書き
  • 在庫不足と再入荷候補を通知
  • レビュー返信と改善点を整理
製造業

受発注と納期確認を整理する

  • 見積依頼を仕様別に分類
  • 発注書の品番・数量を読み取り
  • 納期確認メールを作成
  • 不良報告を写真付きで整理
介護・福祉

記録と申し送りを見やすくする

  • 申し送りメモを要点化
  • シフト希望を集計
  • 家族連絡文を下書き
  • 記録漏れ候補をチェック
スクール

保護者・生徒対応を整える

  • 体験予約と事前質問を整理
  • 欠席・振替連絡を管理
  • 保護者向け連絡文を下書き
  • 面談メモと次回課題を作成
運送・物流

配送依頼と例外対応を早くする

  • 配送依頼を時間帯別に整理
  • 遅延連絡を下書き
  • 伝票写真から入力候補を作成
  • 配車前の確認漏れを通知
BtoB営業

追客と商談準備を自動化する

  • 問い合わせを温度感別に分類
  • 商談メモから提案ToDoを作成
  • 見積後フォローを下書き
  • 未返信と次回連絡を通知
採用

応募者対応の抜け漏れを減らす

  • 応募メールを職種別に分類
  • 面接日程の候補を整理
  • 履歴書の確認ポイントを要約
  • 選考連絡文を下書き
保険・金融周辺

更新と書類案内を支える

  • 相談内容を目的別に分類
  • 更新・満期の連絡候補を通知
  • 必要書類の案内文を作成
  • 面談後フォローを下書き
宿泊・観光

予約後の細かな対応を整える

  • 予約変更と質問を分類
  • 多言語問い合わせの下書きを作成
  • 清掃・忘れ物報告を整理
  • 口コミ返信を作成

※ AI従業員は下書き・整理・確認補助を行う仕組みです。最終判断、送信、金額決定、専門判断は担当者が確認する設計にします。

What we check

AIツールを渡すんじゃない。
御社に合うAIシステムを
御社専用に1から作ります。

問い合わせ、写真、LINE、メール、Excel、見積書、請求書、発注書。普段の仕事の流れを見た上で、御社だけの業務手順に合わせてAIを設計・実装します。だから「AIを入れたけど使われない」ではなく、いまの仕事の中でそのまま動きます。

01業務を見る

現場前

問い合わせ内容、希望日時、写真不足、緊急度、見積もり前の確認事項を整理。現地に行く前に、必要な情報が揃った状態を作ります。

02流れを作る

現場中・現場後

写真、メモ、報告文、社内共有、次回対応をAIが下書き。現場が終わった瞬間に、報告と引き継ぎの8割ができています。

03仕組みにする

事務・管理

請求書、見積書、発注書、領収書、未返信、未請求の抜け漏れを減らす。月末にまとめて重くなる作業を、日々の流れに溶かします。

vs ChatGPT

ChatGPTと、

何が違うのか。

「ChatGPTなら無料で使える」——その通りです。ただ、汎用のAIチャットは毎回人が指示を考えて、毎回コピペする必要があります。AI従業員は、御社の業務の流れの中に最初から組み込まれている点が違います。

汎用AIチャット

毎回、人が使いに行く

  • 毎回プロンプト(指示文)を考える
  • 会社の業務や言い回しを毎回説明する
  • 結果を自分でコピペして整える
  • 使う人と使わない人で差が出る
AI従業員

業務の中に、組み込まれている

  • 届いた連絡を渡すだけで動く
  • 御社の業種・書式・流れを前提に設計済み
  • 返信文・書類の材料まで整った形で出てくる
  • 使う人による品質のばらつきを抑えられる

Comparison

研修 / ChatGPT / 業務ツール / AI従業員の違い

人を採る前に、今ある仕事の詰まりをAI従業員に渡す。学んで終わりではなく、任せられる業務を診断し、AI化しやすい1つを実際に動かす前提で設計します。

AI研修ChatGPT業務ツールAI従業員
目的AIの使い方を学ぶ人が質問して答えを得る情報を保存・管理する業務の一部をAIに渡す
入口受講・社内勉強会チャット画面決まった入力画面既存のメール・LINE・Excel・写真
導入社員が学んで試す使う人の工夫に依存テンプレに業務を合わせる業務棚卸しから一緒に設計
効果知識は増えるが実務化は別下書きや相談には強い記録や閲覧が中心返信・確認・下書き・通知まで進む
運用受講後は社内任せ毎回指示が必要入力運用が必要導入後も動かしながら改善

vs 管理ツール

業務管理ツールとも、

違う。

「管理システムや予約システムはもう入れている」という会社こそ、ツールとツールの間に残った転記・二重入力・画面の行き来が、人の時間を奪っていませんか。管理ツールは記録する場所であって、仕事をしてくれるわけではありません。AI従業員は「働き手」の側です。

業務管理ツール

記録する場所。入力するのは人

  • 情報を入力・転記するのは結局人間
  • 見積はAツール、顧客はBツール、連絡はLINEと画面を行き来
  • 現場が使ってくれず、社長だけが入力係になる
  • 月額は安くても、人の作業時間は減らない
AI従業員

仕事をする側。入力の手前から動く

  • 届いた連絡・写真から、AIが先に情報を起こす
  • いまのツールはそのまま。間の転記・二重入力を埋める
  • 出てくるのは「整理済みの下書き」。人は確認だけ
  • ツールを増やすのではなく、作業を減らす

vs 採用

採用を増やす前に、

AI従業員という選択肢。

「人が足りないから雇う」——その前に、雇わなくても回せる仕事がどれだけあるかを見てみませんか。正社員・パート・外注と、AI従業員では、コストの出方も、伸ばし方も違います。

正社員・パート・外注

人数を増やして対応する

  • 採用・教育・定着に時間とコストがかかる
  • フルタイム1人分の量がないと、持て余しや辞めが起きやすい
  • 人が増えるほど、管理・引き継ぎ・コミュニケーションコストも増える
  • 売上が伸びる前に、固定費だけ先に増えるリスクがある
AI従業員

仕組みを足して、同じ人数で回す

  • 整理・下書き・見張りをAIに渡し、今いる人の時間を空ける
  • 1業務から小さく始め、効果が見えたら係を増やせる
  • 辞めない・教育し直しが不要。御社の流れに合わせて設計済み
  • 採用の前に試せる。合わなければやめられる

Proof

まず、
自社で使い倒しました。

合同会社9Zでは、業務委託7名相当の外注作業をAI従業員へ移行。月80万円規模のコスト削減に加え、同じ人数のまま扱える業務量を増やしました。

7名相当外注作業をAIへ移行
80万円規模のコスト削減
960万円年換算の削減インパクト

数値は合同会社9Z自身の導入結果です。全社で同じ結果を保証するものではありませんが、「人手不足をAI従業員で補える」ことは、当社自身で確認しています。

Before / After

人間の仕事は、

最後の判断だけに近づける。

AIに任せるのは、整理、抽出、下書き、転記候補、確認漏れチェック、担当者通知。人は最後にYES/NO、送信、支払い、入金確認などの判断だけを見る状態を作ります。

Before

社長・担当者の頭の中で管理

  • 問い合わせを後で返す
  • 写真や型番を聞き忘れる
  • 見積もり前の確認が毎回バラつく
  • 請求・発注・報告が後回しになる
After

AIが準備を終わらせ、人は判断するだけ

  • 緊急度と対応順が出る
  • 不足情報を自動で洗い出す
  • 返信文・確認リストが下書きされる
  • 転記候補・通知候補までまとまる

Live Demo

入口から出口直前まで、

AIが仕事を進めます。

人が見る前に、AIが読み取り、分類、抽出、下書き、台帳更新候補、担当者通知まで準備します。人間は最後に送るか、払うか、確認するかを判断するだけです。

AI従業員 デモ画面 自動デモ中
入口 業務が届いた瞬間にAIが起動
メール写真請求書Excel
問い合わせが来ました。内容を整理して、返信文と次に確認すべきことを出してください。
人がやること 承認、送信、金額判断、例外対応だけ

※ 公開デモのためサンプル文面で動作します。御社の実際の問い合わせ文や書類は、無料診断で確認し、AI化しやすい1業務を簡易版として無料で作ります。

自動処理の流れ

自動化デモを開始します

受信 → 分類 → 抽出 → 下書き → 台帳更新候補 → 担当通知まで、自動で進む様子を表示します。

自動受信分類・優先度判定必要項目を抽出返信/報告書を下書き台帳更新候補を作成担当者へ通知
Simple Demo

もっと簡単に言うと、
これだけです。

1. 入る

メール、写真、請求書、Excelのメモが届く。

2. AIが自動処理

分類、抽出、下書き、転記候補、確認漏れチェック、担当者通知まで作る。

3. 人は判断だけ

YES/NO、送信、支払い、入金確認だけを見る。

「店舗の照明がつかない」→ AIが緊急度判定、不足情報チェック、返信文、台帳更新候補、担当者通知まで準備します。

Use cases

最初に任せるのは、

成長につながる業務から。

いきなり大きなシステムを作るのではなく、効果が見えやすい小さな業務から始めます。返信速度・請求漏れ防止・顧客フォローなど、売上に直結しやすいところから。「まず1つ動かして、合えば広げる」が基本方針です。

問い合わせ整理

メールやLINEの内容を、緊急度・場所・希望日時・不足情報に分けます。

返信文の下書き

担当者が確認して送れる自然な返信文を作ります。営業色を出しすぎません。

書類の下書き

見積書・請求書・発注書・領収書の前段情報を整理します。

社内共有

担当者に渡すメモ、確認リスト、次アクションを自動で整えます。

未対応チェック

未返信、未請求、確認待ち、次回連絡を洗い出し、今日やる順に並べます。

現地診断メモ

実際の業務を見ながら、どこをAI化すると効果が大きいかを診断メモにします。

What AI can do

AI従業員で、できること。

事業を伸ばすには、いろいろな係が必要です。でも全部正社員で雇う必要はありません。「人手不足で後回しになっているけれど、売上に効く」仕事をAI従業員に任せ、1体で複数の係を兼任させることもできます。

8つの係が並ぶAI従業員チームのイメージ
事務

事務・バックオフィス係

毎日の連絡と書類の前準備を引き受ける、中核の係です。

  • メール・LINEの問い合わせ整理と返信下書き
  • 見積書・請求書・発注書の前準備
  • 領収書写真からの情報読み取り
  • 未返信・未請求・確認待ちの洗い出し
営業

営業アシスタント

新規のお客様との接点づくりと追いかけを手伝う係です。

  • 見込み客リストの収集・整理
  • 相手のHPを読み、会社ごとに変えた営業文を作成
  • 見積もり提出後の追客連絡の下書き
  • 反応のあったお客様の検知と通知
顧客フォロー

顧客フォロー係

利益率の高い「過去のお客様」を、眠らせないための係です。

  • 工事・納品後のアフターフォロー連絡
  • 定期点検・買い替え時期が来たお客様への案内
  • 季節の挨拶・キャンペーン案内の下書き
  • やり取りが途切れたお客様のリストアップ
広報・集客

広報・集客担当

「発信した方がいいのは分かっている」を、実際にやる係です。

  • 施工事例・お客様の声の記事下書き
  • Googleビジネスプロフィールの投稿文
  • SNS投稿文の作成
  • 口コミへの返信文
採用

採用係

求人を出してから入社まわりの文面を整える係です。

  • 求人原稿の作成・言い回しの改善
  • 応募者への一次返信の下書き
  • 面接日程の調整文面
  • 入社前の案内文書の準備
外注・仕入れ

外注・仕入れの段取り係

協力会社や仕入れ先とのやり取りの前準備をする係です。

  • 協力会社・職人さんへの依頼文と日程調整
  • 発注書の前準備・材料リストの整理
  • 見積もり依頼の文面
  • 支払い予定の整理
教育・引き継ぎ

引き継ぎ・教育係

社長の頭の中にしかない仕事を、形に残す係です。

  • 属人化した手順のマニュアル化
  • 引き継ぎ書・作業手順書の作成
  • 新人からの質問に答えるQ&A集
  • 外国人スタッフ向けのやさしい言い換え
数字

数字の見える化係

「今月どうだった」をすぐ答えられる状態にする係です。

  • 週次の売上・未請求・対応状況レポート
  • 問い合わせ件数・成約状況の集計
  • 月末の請求漏れチェックリスト
  • 月次のふり返りを1枚に要約

※ いずれも「AIが整理・下書きし、人が確認して仕上げる」分担が基本です。どの係から始めるかは、無料診断で一緒に決められます。

Industries

現場のある仕事と、

相性がいい。

「現場・お客様対応・事務」が分かれている業種ほど、AI従業員の効果が出やすくなります。これまで設計してきた業務パターンの一例です。

電気工事水道・設備工事建築・リフォーム内装塗装・防水解体板金・金属加工造園・植木足場・鳶消防設備点検害虫駆除看板運送・物流不動産管理士業・専門サービス店舗・サロン

上記にない業種でも、問い合わせ・書類・社内共有がある仕事なら設計できます。診断時にご相談ください。

Free diagnosis offer

どの業務がAIに
任せられるか診断し、
1つ無料で
AI従業員化します。

最初のうちは、説明よりも「実際に動く体験」を重視します。LINE診断とヒアリングで御社の仕事の流れを見たうえで、AI化しやすく効果が見えやすい業務を1つ選び、簡易版のAI従業員として作ります。

初期限定オファー

診断して
終わりではなく、
まず1つ
動かします。

問い合わせ返信、日程候補出し、Excel整理、書類下書き、確認漏れチェックなど。御社の業務に合わせて、最初に試すべきAI従業員を一緒に選びます。

  • 1
    任せられる業務を診断メール・LINE・Excel・書類・写真の流れを見て、AIに渡しやすい業務を整理します。
  • 2
    効果が見えやすい業務を選定売上機会、時短、抜け漏れ防止の観点で、最初に動かす業務を決めます。
  • 3
    1業務を無料でAI従業員化診断後にAI化しやすいと判断した業務を、簡易版として実際に使える形へ整えます。
  • 4
    広げるかどうかは使ってから判断不要ならそこで終了。本格運用・複数業務化・改善伴走が必要な場合だけご提案します。

※ 無料AI従業員化は、診断後にAI化しやすいと判断した1業務の簡易版が対象です。本格運用、複数業務連携、継続改善、外部サービス連携が必要な場合は別途ご提案します。

How it works

診断から、
無料AI従業員化まで。

いきなり契約ではありません。まずはLINEで30秒のAI業務診断から。業務棚卸しで流れを確認し、AIに任せやすい業務を見つけ、その中から1つを無料でAI従業員化します。

1

LINE診断

8つの質問に答えるだけ。御社の中でAIに任せられそうな業務候補を整理します。

2

業務確認

問い合わせ、書類、LINE、メール、Excel、写真の流れを一緒に見ます。足立区周辺なら訪問も可能です。

3

無料化する業務を選ぶ

AI化しやすく、効果が見えやすい業務を1つ選びます。人が判断すべき領域もここで切り分けます。

4

無料でAI従業員化

御社が使い慣れたLINE・メール・Excelなどを起点に、簡易版として実際に動く形へ整えます。

5

必要なら広げる

使ってみて効果が見えたら、本格運用、複数業務化、月次改善伴走をご提案します。

オンライン診断から導入までの流れのイメージ

FAQ

よくあるご質問

AI研修との違いは何ですか?

AI研修は、社員の方がAIの使い方を学ぶものです。AI従業員は、御社の問い合わせ・書類・LINE・Excelの流れを見て、実際に動く形まで設計・構築する支援です。使い方を教えるだけではなく、診断後に1業務を無料でAI従業員化するところから始めます。

本当に1業務を無料でAI従業員化してもらえますか?

はい。診断後にAI化しやすいと判断した1業務を、簡易版として無料でAI従業員化します。対象は問い合わせ返信、日程候補出し、Excel整理、書類下書き、確認漏れチェックなど、短期間で動かしやすい業務です。本格運用や複数業務連携が必要な場合は、使っていただいた後に別途ご提案します。

業務棚卸しから丸投げできますか?

丸投げに近い形で進められます。ただし、最初に今の業務の流れ、困っている箇所、人が判断すべき箇所は一緒に確認します。ここを曖昧にしないことで、現場で使われるAI従業員になります。

人手不足は、本当にAI従業員で補えますか?

AI従業員は魔法ではありません。ただ、問い合わせへの返信が遅い・既存客へのフォローが後回し・社長が事務で動けない——こうした詰まりは、整理・下書き・見張りをAIに渡すだけでかなり軽くできます。当社では外注7名相当をAIへ移行し、同じ人数のまま扱える案件量を増やしました。まずは無料診断で、御社にどの程度当てはまるか一緒に見ます。

パソコンが苦手な社員ばかりでも使えますか?

はい。社内にAI担当者がいなくても大丈夫です。新しいアプリの操作を覚える設計にはしません。いま使っているLINE・メール・Excel・写真をそのまま起点にして、その裏側でAIが動く形に設計します。「届いた連絡を渡すだけ」「写真を送るだけ」が基本です。

AIが間違えたらどうなりますか?

AIに任せるのは「判断の手前」までです。返信文や書類はあくまで下書きとして出てくるので、最終確認と送信・提出は人が行います。金額の決定や訪問可否のような判断は、最初からAIに任せない設計にします。

お客様の情報をAIに渡して大丈夫ですか?

診断の段階で、扱う情報の種類(個人情報・金額・図面など)を確認し、AIに渡すもの・渡さないものを御社と一緒に決めます。何をどこまで使うかを曖昧にしたまま導入することはありません。

導入までどのくらいかかりますか?

業務の内容と範囲によりますが、無料でAI従業員化する簡易版は、業務確認後に数日〜2週間ほどが目安です。診断 → 業務確認 → 無料化する業務を選ぶ → 簡易版を構築 → 必要なら本格運用へ、という流れです。

月々の費用はかかりますか?

診断と、対象となる1業務の簡易版AI従業員化は無料です。本格運用、複数業務化、外部サービス連携、継続改善が必要な場合は、業務内容と範囲に応じてお見積もりします。不要なら無料分だけで終了していただいて大丈夫です。

導入後の運用サポートはありますか?

あります。作って終わりではなく、動かしながら直します。通知内容、下書き文、管理表、確認フローを現場に合わせて改善し、必要に応じてAIの担当範囲を広げます。

うちの業種・業務でも対応できますか?

問い合わせ対応・書類作成・社内共有がある仕事であれば、業種を問わず設計できます。電気工事・設備・建築・塗装・解体などの現場系から、店舗・士業・専門サービスまで業務パターンを用意しています。まずは診断でご相談ください。

合わなかったらやめられますか?

はい。だからこそ、最初に1業務を無料で小さくAI従業員化します。使ってみて合わなければ、そこで終了していただいて大丈夫です。効果が見えた場合だけ、本格運用や複数業務化をご検討ください。

残った疑問は、無料診断で直接お聞きください。AI化しやすい1業務は、簡易版として無料で作ります。

Company

運営会社

会社名
合同会社9Z
代表
須賀龍平
所在地
東京都足立区保木間4-13-8
提供内容
AI従業員設計、ZITAN、業務改善診断、営業/事務/問い合わせ自動化

オンライン診断は全国対応です。東京都足立区を中心に、葛飾区・荒川区・北区・墨田区・草加市・八潮市など近隣エリアの会社様であれば、必要に応じて実際に伺い、現場・事務・社長判断の流れを見た上で提案します。

最後に

まずLINEで、

任せられる業務を診断。

LINEで8つの質問に答えるだけ。御社の業務に合わせた「AIに任せられる業務リスト」が手元に残ります。診断後、AI化しやすい1業務を無料でAI従業員化します。

無料で1業務をAI従業員化する 30秒・無料・LINEで診断。無料AI従業員化は、診断後にAI化しやすいと判断した1業務の簡易版が対象です。